フォルネウス メギド ネタバレ
ほろ酔いながらフォルネウスについてだらだら話す配信 教える方 ティーチ:メギド(ちょっと)詳しい 教わる方 ジョッシュ:脳筋ゼパル・二バス って話 フォルネウス… ※この記事はメギド72 8章1節のネタバレだらけなので、まだクリアしてない人は一刻も早くプレイしてから見てください※ 8章1節、密度が濃すぎたので自分の中で消化するために書き … ※この記事はメギド72 8章1節のネタバレだらけなので、まだクリアしてない人は一刻も早くプレイしてから見てください※        8章1節、密度が濃すぎたので自分の中で消化するために書きます。トンチンカンな考察ですが最後までお付き合いして下さるとありがたいです。  フォルネウスは"魂の解放"を掲げ、カトルス教団の勢力を拡大しています。ここで言う魂の解放とは  いや〜、これは流石に論理が飛躍し過ぎたかな…?そもそもどうしてカトルスは妖蛆を敵視しているか、それは精神体の2人(助数詞が人なのかはさておき)が「で、この2つの精神体の攻防なんですが、現状はカトルスが滅茶苦茶不利ですよね。だってメギドラル滅びかけてるし。だから今までの"赤い月"や"海を落とす"のとは違ったやり方が必要になった。それでフォルネウスを生み出し、ヴァイガルドに送ったのでは?だからフォルネウスは効率良くソロモンこれどうやって止めるんだ…?  ガバガバな考察なのですが今回はこのへんで。ツッコミ待ってます。 イヌーンの序列148もなんか意味あったりしてエンキドゥの今日の4コマこれ次やる対話派と知の幻獣(うろ覚え)につながっていく感じ…?もしも本当にイヌーンが仮の名前だっていう展開ならマモン様かサタン様が犬にイヌーンと命名した可能性が浮上するのでは…?現地語では犬をイヌと呼んでないかもしれんよどうでもいいけど「イヌーン」だとマヌケな印象なのに「アイヌーン」(米語風発音)だとちょっとかっこよくなるアイオーンみたいでかっこいい魂は親子間で僅かに受け継がれる(ギギガガス)正直ソロモンの両親については、今まで影も形も匂わせすらさせてないからいつかでっかい爆弾がくるんじゃないかとヒヤヒヤしているフジリュー封神演義の太公望と王天君みたいに、モンモンの魂の片割れがメギモンという鬼畜展開を出されても驚かないヴェルドレはソロモンのオカン説おもしろいよね明日の更新フォルネウス推し耐えられる?デスギフトかけとく?出番あっても無くても死ぬな善意に見せかけてさらりと被害を増やそうとするな必要なのは自動蘇生だろ8章2節とは関係ないが、イベントの時系列としてはダンタリオンやオロバスのリジェネって7章前にはなるんか?関連イベントと予想しているエンキドゥイベの時系列が6章後7章前の期間(名場面イラスト参照)になるから同期間だと思われるエンキドゥイベと関連するならギギガガス飛ばして先にやる気がする復刻は常設と違って基本順番入れ替わらないから百歩譲ってルシファーが追放刑を作り出したのがヴァイガルドの戦力増強、ひいてはなんかするための長期的計画だったとして、実は味方サイドでしたーってなったとしても最初からカトルスとつながっていたフォルネウスだけは処刑すべきだったろ・・・。なんか彼の世界を自覚してる言動は当時から有ったっぽいし・・・メギドは自覚が薄いだけで彼の世界出身なんだしオロバスの言動的に超古いメギド達は日常的に彼の世界について議論っていうか語り合ってたみたいだしカトルスを知ってるだけならそこまでヤバイやつ扱いはされなかったとかよく考えたら追放刑ってメギドから幻獣をひっぺがしてヴィータに移す作業なんだからソロモン王という地位が名誉メギド(ヴィータだけど議会でメギドとして扱われる存在)だからじゃない?>義理の仔お母さんが蛆、子供がアルスノヴァ明日から8章2節だし今のうちにカトルス考察してみる(フォルネウス未所持)ハルマニアの蛆とヴァイガルドの蛆って結局どっち?意味が読み取りにくい蛆ママの話を鵜呑みにすること(蛆ママが嘘ついたとかではなく、本人も勘違いとか情報を整理しきれてないとかということ)前提だけど木主単純にメギドラル生態系の集合意識(土地神様みたいなイメージ、違うけど)の充溢したとこに蛆ママ飛来、原生生物の母胎に触れる干渉から世界を歪にする→集合意識(カトルス)がメギド創出とかありえん大掛かりな外科処置で対抗って理解だわこれで明日突然サタンや今節で顔見世したルシファーが仲間になる可能性もあると思うと震えてくるな。これが多様性か追放はやはりヴァイガルドの戦力増強だったんだよ!イヌーンの元ネタっぽいのはイルーンだからそのままイヌーンとして実装されるのもありそう(ネルガルとかプロメテウスとか神様っぽいのはもう居るし)名前が似てる以外今のところ特にイヌーン要素なさそうに見えるけど…流石に名前の響きが似てるだけの神に当てはまるのはナンセンスだろサラだって元ネタは少女サラ、かつ設定も少女サラのオマージュになってるし、さすがに名前がちょっと似てるだけの神をメギドにすることはないんじゃね?知らんけど明日あたり2節のコンセプトアート出るかな、そこで仲間になるのが誰か予想できそうえ、俺、プルフラス以下…?プルフラスはうっかりしているだけで勤労意欲は高いからなおプルは働き者な無能ってだけだしな創作だけど、プルフラスの前向きさ?ひたむきさは見習いたくなる時はある1934アッキピテルは仲間でも構わないでくっちまうようなメギドだったけどダゴンは敵味方区別して敵は全部喰うみたいなメギドだったのかな…見たかったな…喰うか喰われるかアッキピテルVSダゴン…巻き込まれたロノウェが吐きそう関係ないけどステージ72にダゴン連れてったら向かい合ったままアッキピテルはお供食ってるしダゴンは延々と持参したお弁当食べてる感じになるんか大ゲンゲンって禁域からヴァイガルドにこんにちはーみたいな感じなんだよな…大ゲンゲンが禁域から出てきたことなくない?共襲の超ゲンゲンのことなら出どころは別ではないかな?空間は存在し続けるそうそう、アジトは大ゲンゲン監視の砦ってのが大雑把なところなんだよねあえて入り口を作って外に出たいときはそこを通らせるということで、相手の行動を制御してるとか?どこに出るかわかってたほうがわかりやすいってことかーなるほど次の配布はリジェネフォルネウスかねイヌ―ン3Dで動いたら楽しそうだもんな、仲間になるならバレット使いそう2節犬だとリジェネ親友は加入無さそうだな黒い犬のモーションもカッコいいしイヌーンもカッコよさそう人外時計が出来るんだったらアカマルとかアバドンほしい思い付き程度の無責任な空想だけど、イヌーンが人型ヴィータ体取ったら二バスって本編のどのタイミングで仲間になったとかわかる人居ませんか?三章終わった直後とか勝手に思ってるんですけど大抵のイベントは6章頭だからその辺りじゃない?気になるなら非公式Wikiの時系列を見よニバスの初登場はイベントじゃないからいつ仲間になったのかはわからん4~5章の間にイベントが存在しないから、アスモ加入後の時系列のイベントで新しく仲間になるメギド以外はみんな4章開始までに召喚済みのはず新節配信前だから聞くけど、今のストーリーでの敵やそれに近い存在と、やらなきゃならないことって何があったっけ?整理しといた方が後でここで話し合う時分かりやすそう・大いなるバビロン阻止メギドラルに行った理由(直近のやらなきゃいけないこと)そういやRシトリーさん常設だけど、マモンとの関係をキャラストで予習しといてねー的なことなんだろうか英雄なんだからカッコよくリジェネするに決まってるだろ!いい加減にしろ!キャラストまで読むと充分すぎるほどかっこいいと思うが0020ずっと他人のために戦ってきたシトリーが初めて自分のために戦うことを覚えてリジェネしたってめちゃくちゃかっこいいはずなのに、それに気付いたきっかけが食べ物の恨みだったというインパクトが強すぎる所為でギャグになっちゃってんのほんと草ですよ楽しく読んだイベント内容がキャラストで裏打ちされるのがいいところでもある本日更新のエンキドゥ漫画だけどよく見るとトーポを抱いてる所でヨダレが出てるな。頭からバリっと行くのだろうか。まぁ美味いらしいからな。銀魂でいうパンデモニウムさんと同じもんさ急に顔だけ美少女になるトーポさん…?なんだろう。メギド体になると美女になる自爆系メギドが一瞬で思い浮かんだ。パンデモニウム(原典)から出てきそうなヴィータ体のメギドか…元大罪同盟の8魔星4人は仲間になってほしいから深い理由や事情があってほしいけど、それ以外のノムノムを始めとした4枠はもう邪悪の極み害悪の極みみたいな性格、言動にしてぶっ飛ばしてスカッとしたいところだな。しかし大罪同盟じゃない4枠ってノムノムって誰かがいる以外何も分かってねぇのか?議会に出てソロモンは何をする(したい)んでしたっけ?別動隊のことも8章までプレイヤーに明言はされていなかったし、そちらの動きと呼応した演説の腹案はあったのだろう6章あたりまでは(メギドインストールで超思考してたとはいえ)ソロモンと同じ目線だったのにプレイヤー側にモンモンのしていること、したいことの情報があまり言ってないのと、グロル村の少年としての感情が浮いてきたり置いてきたりってそれまでの「ソロモン」とは違う動きが多いからもなあアスモの別動隊が懲罰局にあるアンチャーターを奪取する目的だっけ?不死者の定義はwikiによると「追放メギドの中でも生前大きな実力を持ち、その名残でヴィータに転生してもメギドの力の一部を行使可能な追放メギドの総称」ダムロックイベントの流れ忘れちゃったけどバエルが手紙出したのはパイモンとバラムの話を聞いて不死者会議あるのを知ったからそれに参加するためだったはずアスモ、バラムの認識では不死者会議って相互監視の協定みたいなものだからね。雷将バエルな文章が寝ぼけていました。すみません。ストラスって何であんなに強い描写がされるの?腕力ならもっと上がいるけど、暴力や破壊への躊躇いなさや戦闘センスは特筆すべきものがある感じがするバラムの追放メギド調査も普通のヴィータではできないことが出来るって所から始まるみたいだし定期的にストラス全盛期伝説が追加されるよな確かガープのキャラストでは転生メギドはあくまでヴィータ、体の能力も限界もヴィータ基準だけど記憶が残っている転生組はメギドとしての戦闘センスや経験があるから普通にヴィータより強いって言っていたはずだから身体能力が上っていう事はないはず2周年質問箱で、基本的に身体が強い話が出てたはず 現在メギド94 7章加入のオジサンを☆6にしたり、ルゥルゥオーブ入手したりと戦力面での充実がじわじわと図れている具合でしょうか。 ガチャに天井が実装されたということで、グラブルのように限界まで溜めてから引くのはできるだけ戦術に多様性を持たせたいメギドではしにくいような…? この記事はメギド72のメインストーリー、最新節のネタバレを含みます。未クリアの方はご注意ください。なお、ステージ番号を目次にしていますが最初のステージのみメモを忘れていたのでまとめて書いています。ご了承ください。・・・・・・・前回の心温まる引きから一転。アドラメレクの最期のシーン。グレモリー&オリアスたちとの合流シーン。「海が落ちて来る」冒頭でのサルガタナスの伝言と同様の予言。そういえば、この時点でペルペトゥム側のメギド、軍団長の「セメルーゼ」とその副官の「サブブカ」が登場済みですね。ゲートの復旧とそのためのゲートの仕組みの解説。一方、コラフ・ラメルにいたブエルちゃんにヴィータの悪意が襲い掛かります。ブエルちゃん相手ってところがえぐいですね。「ただ、生きること」を試せない、と悔しがるアンチャーター。ここで残り3つのアンチャーターはハルマゲドン派が……サタンたちが所有してる、と明かされる。なお今回の雑ネームたちこのあたりで、喧嘩する猫botがやたら騒がしいので不審に思いました。ついに群衆たちの恐慌が頂点に。オリアスが言う。「悪魔とは何をしてもいい、許される存在」ここでボス戦。1時間ほど苦しまされました。クロケル持ってるのに…さて、ここに来て「扇動者」が現れます。それでも、振りまかれた「悪意」は、やはり「毒」。……この辺りでアンドラスのシーンが挟まります。私は死んだ。でも市場で買い物を市場で解剖はひどいと思う。しかし、カニの解剖の提案を受けて、それより市場にカニが出回ってることに興味……疑問を持つアンドラス、完全に解釈一致なんだよな……ここでシバの登場。この時の安心感よ……ここで、イベントの時間軸との関連が示唆。ペルペトゥムの情勢を聞いて、コルソンが今はメギドラルにジニマルさんがいる……と呟く。よし、あっちもなんとかなるな(安堵)突然だが雑ネームの群れだ!ボヤーク・ケイカ・ナランゾン!この一瞬のネタのためだけのネーミング……!そしてセメルーゼさんが「交渉」……ヒュトギンの思想のことを語る。「点穴」がなんなのか、ということの物語的解説。ここで、メギドラルの作戦についての「答え」に行き着く。ケイカさんがめっちゃガープを評価してるのがアツいですね……フライパン武器談義でベリアルさんの謎のツボが明らかに。いきなりフォルネウスが顔見せするわ、ここのボス、リジェネアモンくん使って倒したんですがその直後にリジェネアモンくんが登場したのでびっくりしてしまいました。ペルペトゥム。とか、いってたらベリアルの一発を防いだセメルーゼ氏(お前マモルーゼじゃん)による名乗りで爆笑してしまったんですが。出てくる敵がシェルドレイクってところでお前……!?ってなってたけどみんな同じことを思っていた。2回バリアはやっぱりみんなお世話になる……ペルペトゥム側ではここでオロバリアス……もといサタナキア登場。何一つ合ってない!それでもベリアルここまで結構頑張ってたよな……シバの女王の群衆への語りかけ。守ろうとしているものはここにいる皆ではなく、皆の未来。なんだか、私はずっと「何のために子孫を残すのか?」って考えていて。ここで……ソロモン王たちが何であるかを伝えるために抜擢されたのがバルバトス。吟遊詩人。「オロバリアス」についてアイムさんによる骸骨の頭した魔女という形容に笑ってしまったし、ニバスちゃんによる「ペットが悪趣味なだけの、クールでマッドなクソ野郎紳士」っていうサタナキアへのコメントもひどいですね!どんだけボロクソ言われるんだこいつ!窮地を救った町でいきなりジズが耳触られて目を丸くしてしまった。アジトでのペルペトゥムに応援を送るためのコルソンの提案について、姿振る舞いが子供だからと退けずに、対等な存在として見てくれる教官が本当に良いですね……今回は割と顔見せ的ではありましたがザガンちゃんにデカラビアと、これまで出番がなかったメギドたちもどんどん出て来るのが楽しいですね。保健室イベントでも触れられてましたが、メギドとは存在そのものが「夢」のようなもの、心のあり方そのものというか……夢が形になったものなんですよね。今後さらに深掘りされるかはわかりませんが、そういうメギドという生き物にとんでもない魅力を感じます。バルバトスの話を信用していいのか、というものたちに彼は信頼できる、と現れる証人たち。現「葬送騎士団」のリーダーにして、ウェパルを殺した張本人、ハーフェンとの対峙。彼が本当にしたいことは、「ソロモン王を殺すこと」ではなく、「理不尽な結末への抵抗」である、と告げるソロモン。そう、ただ抵抗したかっただけなんだな……かつての自分は、村で生きた普通の少年だった自分は村が滅んだ時に死んだ、と語るソロモン。そう、彼の本当の名はもう、誰も……彼が語らなければ誰も知ることはないものになってしまった。かつての彼を知っていたものは皆いなくなった。だから、もうかつての彼はどこにもいない。死んだものは過去に捨てられるのではなく、ずっと遠くの未来へと還るのだと、こんどはシバではなくソロモンの口から語られる。そして……反ソロモン組織であった彼らとの和解はなった。こ、ここでサルガタナスと戦うの!?そんなことしてていいの!?それにしても飛びながらフォトンを供給し続けると言う荒技。しかしここで、つまり節の途中でサルガタナスが仲間になるとは思わなかった……MEがかなり強いし強化解除できるスナイパーっていうのも強い。蘇生封じはどちらかというと対メギド用かなあ。ユフィールさんとか…で、みんなでブネの背に乗り空へ。あれですね……ロマサガ3とかやってるとすごいなんか胸に来ませんか……やはり大空なんだよ……で、いざ出発というところで……「イタンダ」じゃねーよ!!その名前をやめろ!!!!!緊迫してるのに緊張感がなくなる!!!多分今回1番の衝撃。ガープのキャラストに登場したゲスレオンの再登場。王都。マモランティスにも悪名が知れ渡っているガギゾンくん、全くろくな目に合わなさそう。間接的にソロモンに協力してるとまで言われてたし、こちらにつかざるを得なくなるときも近いな……さらっと出た、最初のアンチャーターの名前。『シニュム』。何回でも、何回でも立ち上がるガープ……倒れても、勝つのだと。ここでのマルファスくんとシャックスの絡みがすごく面白くて良かったです。マルファスくん面白すぎるでしょ。しかし、扇動のやり方がフォルネウスそのものでちょっと怖い……もうここら辺ガープかっこいいとかしか書いてない……ゲートを広げる幻獣に名を付けるアムドゥスキアス。ここで作中キャラが雑ネームつけることなんてある?????次元獣アナーケンは完全にメギド雑ネームと同じ方法論でしょ!?!?ペルペトゥムの戦争も、終わる。うーむ、なんだかんだでカニにあまり興味を示さないアンドラスくん、好き。そりゃまあ、メギドが化けた黒猫の方が興味深いよね……葬送騎士団の女の子たちの会話が良い……メモを元に書き起こしたものなので割ととっちらかっていますが、記録も兼ねているのでどうかご容赦を……!メギド6章3節、この……未来を守ること、なぜそうするのか…について、真摯な回答を見せてくれたのが本当に良かったです。今回も胃が痛くなる展開かと思いきや、早い段階でシバが仲裁に入ってくれたのも心強かったですね……メギド楽しい……Thank you……