ミラティブ 視聴者数 おかしい

Mirrativ(ミラティブ)ゲーム配信について.

Mirrativ(ミラティブ)は稼げるの?視聴者数やフォロワーを増やす方法まとめ! ground 2018年7月18日 . やっぱり収益化できることがどこかから漏れていたのかと、ちょっと疑いたくなりますね笑. Mirrativ(ミラティブ)は、スマホゲームの配信者数が日本一です。 Mirrativ(ミラティブ)の配信者数は、2019年2月に100万人を超えています。. こんにちは!ミラティブを見ながら食べるご飯はおいしい、カトー(@stkrueuo)です。 この記事では、 というあなたの疑問にお答えしていきます。 この記事を書いている私は、配信の経験があるミラティブユーザーです。 そん

だって、、、ライバルがいないうちに配信を始めた人のほうが、何十倍も稼げ� ミラティブの配信者数はすでに100万人を超えており、視聴者の20%もの人がライブ配信を経験している。動画の配信サービスを運営する中で、肝となるのが、この配信者の数だ。 視聴者数 464人(146↑) コメント数 540回(396↑) ギフトポイント 5(5↓) Mirrativフォロワー 7名増(合計14名) 収益6円 (4↓) オーブ(1オーブ=1円) 感想. また、ミラティブは視聴時間でみても、小さなコミュニティに支えられています。 データとしては、 視聴者数が100人以下の配信が、全視聴時間の80%を占めていて、ほとんどの視聴時間が小さなコミュニティから生まれています 。 Nextメルカリ、ミラティブ. Mirrativ(ミラティブ)の配信者が高画質設定にしているのにも関わらず、配信者・視聴者側と共通して画質が悪い場合もあると思われます。 そういった状態での「画質」が悪い場合の対処方法を一つ一つ説明をしていきたいと思いますので、参考にして画質を取り戻してください。

配信者100万人を突破した「ミラティブ」さんにインタビューしました。2015年8月にスタートした、スマホでゲーム実況ができるアプリです。ユーザー数は未公開なのですが、むちゃくちゃ順調に伸びている状況です。ここまで、有名人に頼ってきたわけではなく、草の根から育ててきました。なので、時間はかかってしまったのですが、強固に伸ばせていると感じています。僕としては、ミラティブのそういうところが気に入っていますね。ミラティブのコンセプトは「友達の家でドラクエやってる感じ」なんです。スマホゲームを中心にしたコミュニケーション空間をつくっていて。たとえば、ガチャで当たったら「うぉー!」と言ってもらえるし、外しても「プギャーw」と言ってもらえる。コミュニケーションにも価値があるんですね。それが、いまの10代20代だと「ミラティブで配信する」になってる人もいて。10連ガチャ回すなら「配信しないと勿体ない」と思う人もいる。そういう、どうせスマホゲームをやるんなら、ミラティブで配信したほうが「その時間がもっと豊かになる」という場所をつくっています。地道なことの繰り返しでしたね。はじめは、配信もなければ視聴者もいない状況だったので…。例えば、初期にやったのは誰かの配信がはじまったら、公式アカウントで入室して「ようこそミラティブへ!」と声をかけていくことでした。やっぱり、そうやって、まずは公式アカウントが配信を盛り上げて、一般ユーザーがきたらそっと立ち去る、それを24時間ひたすら繰り返していました。そんな感じで、とにかく初期は「熱量を上げること」にフォーカスしていました。そこからは、配信で一緒になった人をツイッター含めて上手くつなげてあげることで、徐々に小さなコミュニティを膨らませていきました。テキストと違って相手の声が聞こえている分、人と人がつながりはじめると距離は縮まりやすくて、仲良くなるスピードも異常に速かったです。それまでもじわじわ伸びていたのですが、それをキッカケにバーっと伸びてきて、そこから1年でようやく軌道に乗ってきたという感じでした。リリース時にプレスリリースを打ったのは、完全に失敗したと思っています。基本プレスリリースをみるのは業界人しかいないからです。業界人って「純粋なユーザー」ではないので、すぐ抜けてしまうんですよ。ユーザーじゃない人を呼んでも、数値が汚れて検証が遅れるだけですよね。あとは、それでめちゃくちゃ濃いコミュニティをつくって、途中から「他のタイトルでも配信できるようにしました」とじわじわ広げていきます。友達の家でゲームするときに、ドラクエだけやる場にすると「お前そこはメラミだろ」とか、共通用語を話せる人が集まって、愛が深まりやすいと思うんです。そうやって、同じ気持ちの人で愛を深めていって、ある日「ファイナルファンタジーって知ってる?」と広げていくのが理想だと思います。そもそも、初期のコミュニティサービスにおいて「見る専ユーザー」への価値って、ほとんどつくれないなと思っていて。たとえば、一年目のクックパッドとか、絶対にレシピが少なかったと思いますし、一年目の食べログも情報は相当少なかったと思うんです。そういう、タイミングで「見る専」を広く集めてもしょうがない。それよりは「同じ気持ちになれる人」を確実に集めたほうがいいかなと。なので、まずは「ユーザーにぶっ刺すこと」をやるべきです。僕たちも、ユーザーとLINEで対話したりはしていたのですが、もっともっと草の根活動をやればよかった。それをやっていたら「ミラティブはもっと早く立ち上がったのかな」と思いますね。ユーザーの年齢層としては、アンケートベースだと「25歳以下が6割」ですね。男女比だと7:3、iOSとAndroidは7:3という感じです。特徴的なのは、ちなみに、Amazonが2014年に買収した「Twitch」は、当時1億ユーザーで配信者数150万人だったので、配信者率は1.5%くらいでした。ミラティブの特徴は、実際に、1日1人あたりの配信時間は平均100分、さらに17%の配信者さんが「まいにち配信」しているという、データが出ていたりもします。ほかの配信サービスだと、話がうまかったり、容姿が良かったり、一芸を持っていないと、続けにくいと思うので、そこは大きな違いなのかなと。見る側としても、1日1人あたりの視聴時間は平均100分、という数字も出ていますね。ミラティブはまた15分以上配信すると、85%〜90%の人がコメントをもらえていて、「誰もこない配信」というのも起こりにくくなっています。また、ミラティブは視聴時間でみても、小さなコミュニティに支えられています。データとしては、数値としては「配信者の数」を一番みていますね。あとは、1人あたりの配信時間が「毎月伸びているか」というのも結構みています。それって、まさに「サービスにハマっている」ということを示すデータなので、そこが変なことにはなっていないかは指標にしています。ひとつ、ミラティブの例で説明すると、まず配信を始めたい人って「わしの配信って需要ある?」とツイートしたりアンケートを取ったりするんですね。つまり周りに「配信してほしい」と言ってもらいたいんです。そこで言い訳ができると「しゃあないな。ただし無言やぞ?」と配信をはじめます。すると、フォロワーとか友達とかが冷やかしにくるんだけど、「意外と何さんランク高いですね」みたいに褒めてくれたりもする。人が集まると人間って「もてなさなきゃ」って気持ちになるので、そうすると「次は声ありで配信します」って話になるわけです。それで、声ありで配信すると「イケボやん」と褒められたりする。気がつくと「今日もやっていくぞ!」と配信が習慣化されていく。実はこうしたパターンが、典型的なミラティブ配信者への道のりなんです。たとえば、配信者が「ウェイ」っていったら、「ウェイってなんだよw」って返ってくる。この間隔が短いほどコメントする側はおもしろくて。実際にミラティブでも、初期はラグが7秒あったんですけど、これを2〜3秒まで短縮したら、明らかにコメント率が伸びたんですよ。これは、僕らのサービスが、eスポーツやメディアじゃなくて、コミュニケーションサービスだという証拠であるとも考えています。例えば、eスポーツだと逆に、チート対策のためにラグを大きくするんです。「相手があそこにいる」とか不正が起きる可能性があるので。これは、僕の感覚なんですけど、ラグを短くすると明らかに荒れにくくなるんですよね。たとえば、掲示板でクソリプしたり、YouTubeのコメント欄を荒らしても、なんだか「怒られなさそうな感じ」がするじゃないですか。笑これはラグが大きいからなんですね。逆に、あと、大量のユーザーが配信にいる状態だと、荒らす人って多くなるんですよ。荒らすと目立てる、どうせバレないみたいな、インセンティブが働いてしまうためです。それが逆に、ミラティブのような「少人数の部屋が大量にある」という構造だと荒らしにくくなるから、平和なコミュニティになりやすいですね。たしかに、きっかけはゲームなんですけど、人って一度仲良くなると「その人と一緒に時間を過ごすこと」に価値を置くようになるんです。例えば、つまり、仲良くなるとなんでも良くなる。おしゃべりだけでも成立するようになる。なのでミラティブでも雑談や無言配信が成立していて。ミラティブで無言配信しながら、マルチプレイのルーム番号を映して、一緒にマルチプレイをする。これも仲良くなりやすいんですよ。リアルでも、初対面の人とスポーツやって「共通の目的」を持って過ごすと仲良くなりやすいですよね。それと同じなのかなと思います。上手くいってるタイトルには、運営とユーザーの「距離感の近さ」というのが共通していて、最近は大事な要素になっていると感じます。たとえば、ユーザーと一緒にマルチプレイしたり、お酒を飲みながら「今日も仕事大変でした」と言いながら、配信しているプロデューサーさんもいます。そうすると、身近感がすごいんですよ。「運営も人間なんだな」って思ってもらえるというか。一緒にゲームをやっている感覚になる。そういう、ユーザーとのコミュニケーションを大切にする、距離を縮めるツールとしてミラティブが使われるケースは増えていたりします。ほかには「コトダマン」というゲームでは、リリース前に意見をくれた人の名前を、全員スタッフロールに載せていたのも上手だなと思いました。ひとつは、実際、ユーザー継続率が上がったデータがあったり、今までこの配信リンクを外した会社もないので、効果はあるのだろうと考えています。他には、ゲームとタイアップしたライブクイズをやっていて、全問正解するとゲーム内アイテムがもらえるようなキャンペーンも行っています。ミラティブをユーザーの愛を深めるツールとして、上手につかってもえらえたら嬉しいですね。取材協力:株式会社ミラティブとあるMirrativの配信タイトルに「毎日頑張って生きている私たちに乾杯。時にはネットに逃げようぜ」とあって、ああサービス作ってよかったなってなってる— Junichi Akagawa @ミラティブ (@jakaguwa) Mirrativで活動することでYouTubeのチャンネル登録が伸びてランキングにも載る、みたいなVTuberさんが出てきてる。個人VTuber勢とか、才能あるのに伸び悩んでる方とかをサポートしていけるのはミラティブの理念的にもすげーやりがい感じてる。近々起きてることまとめよっと— Junichi Akagawa @ミラティブ (@jakaguwa) プロダクト作ってて「すげーいい感じなんだけど、ここタップしたあとのアニメーションでもっと祭り感が欲しい」とか言ってるの、昔バンドやってた頃に「伊藤くん、ここのギターソロはもっと祭りな感じで」とか言ってたのと全く変わらないムーブなのだとふと気づいた。瞬間の高揚を届けたい願い!— Junichi Akagawa @ミラティブ (@jakaguwa) 【お知らせ】アプリの取材については「Copyright © 2020 アプリマーケティング研究所 All rights Reserved.